[新生FF14] きっとオーラルヴェイルあるある

霧中行軍 オーラムヴェイルに行ってきました。

メインストーリーだけなら行く必要は無い、いわゆるレベリングダンジョンなんですが、グランドカンパニーの人が「昇級したいなら行ってこいや」と地位を餌に命令するので多くの人が挑戦するダンジョンだと思います。

 

苦いデビュー

 

攻略に関しては色々な人が書いているのでお任せするとして、私の初挑戦は・・・

画面右下、床をなめる直前のシーン。

100トン・スイング痛い・・・4153ダメージ。当然即死。

 

こんなに離れていても喰らうのかー、という風にも見えますが、喰らった後に吹き飛ばされています。

当然、隣にいた侍さんは華麗に回避。

 

そして、下手なあまりの「よく頑張ったね」的な票が入るw

DPSやっててMIP3票は初めてでした・・・。

 

オチがつく

 

熟練の皆様にいわゆる「出荷された」という状態でクリアさせてもらいましたが、クリアはクリア!! と黒渦団のル・アシャ大甲佐に報告・・・。

 

報告・・・。

あれ、報告できないし、イベント完了アイコンもないぞ?

 

ジャーナルを見直すと・・・。

ゼーメル要塞??? それはもうクリアしたけど・・・

・・・あっ、クリアする前にオフェリさんと話す必要があったのか!!!

 

というわけで、ひとつ前のIDであるゼーメル要塞と今回のオーラルヴェイルをやり直すことになったのでした・・・。これ、他にもなった人いるはず!!

ちょっと小ネタ

 

で終わってもあれなので、オーラルヴェイルでは途中の宝箱(ボス、中ボスがドロップするもの以外)からマメット「モルボルバルブ」が手に入りますよ。

あとは素材として「ドドレの翼」「モスホーンの角」「食虫植物の苗」が手に入ります。クラフトする人はお見逃しなく・・・ですが、マーケットでも安く出回っているようなので、買えばいいかも。

[新生FF14] クラフター LV40から45ぐらいの胴装備

まだまだ装備のLVが低いので見た目も地味です。

街中だと先に進んだプレイヤーの煌びやかな装備が眩しいこの頃(早く進めたいけど、そのLV帯で出来ることを楽しみたいというジレンマ)。

 

特にクラフター、ギャザラーの装備は質素なものが多いですよね。というわけでLV40から45ぐらいで手に入れた胴装備をまとめてみました。

 

リネンクラフターコーティ

 

LV38の胴装備「リネンクラフターコーティ」。

これはクラフトで作成しました。

 

地味ではないですが、クラフター? という疑問。胸元が大胆ですが、同レベルぐらいで臨むゼーメル要塞で手に入るコロセウムシリーズと比べると可愛いものだった・・・(コロセウムシリーズについては別途紹介予定)。

 

ヴィンテージシェフズエプロン

 

LV40「ヴィンテージシェフズエプロン」。

IDで手に入るオールドシェフズエプロンを素材としてクラフトします。

ヴィンテージシリーズは同レベル帯の他装備より少し物が良いですね。

でも、見た目は継母にいじめられるシンデレラの初期装備のごとく・・・。

 

ロミンサンサージェントエプロン

 

同じくLV40装備。グランドカンパニー黒渦団の軍票と交換。他のグランドカンパニーにも同様のものがあるのかな?

まぁ、見た目はヴィンテージシェフズエプロンとほぼ同じ。グランドカンパニー装備なのでセットボーナスがあるのが違いかな。

 

ヴィンテージセネシャルコーティ

 

LV44装備。こちらもIDで手に入るオールド装備をクラフトで加工したもの。

「リネンクラフターコーティ」とは微妙にデザインが異なりますね。

 

という感じで、地味系とオサレ系の落差がすごい気がする・・・。

このレベル帯はヴィンテージ系がいろいろあるので、ID回ってクラフトしてーの幅が広がりますねぇ。

 

[新生FF14] 再びエオルゼアに降り立ちました

人生初のMMORPGが新生FF14

 

新生FF14は初めてプレイしたMMORPGでした。

1つの世界に複数のプレイヤーがログインし、冒険を行うことが新鮮で、興奮したのを覚えています。

 

友人と一緒にダンジョンにも挑戦し、マルチプレイの楽しさも知りました。

 

・・・が、まだMMORPGの楽しみ方もわかっておらず、どんどんとメインストーリーを進めて、メインストーリーをクリアした時点でエオルゼアを去ってしまいました。

そのあとの拡張も、エンドコンテンツもやらずに新生FF14をクリアした気になっていたです。

もったいないプレイの仕方だったなぁと今は思います。

 

前とは違う女性キャラでやってみる

 

それから2年振りに拡張「紅蓮のリベレーター」が出るタイミングで、再び新生FF14を再開しました。

前にプレイしていたララフェル(男)の竜騎士ではなく、ヒューランの女性として。

嫁が男性キャラで私が女性キャラと逆にしたつもりでしたが、再開したフレンドがみな、同じような発想で前とは逆の女性キャラを作成したせいで男女比がおかしいことになっていますが・・・。

 

で、MMORPGの楽しみ方わかった?

 

フリーカンパニーを作って、家を建てて・・・とやってますが、プレイはほとんどソロプレイで多くの時間を過ごしています。

フレンド達は進捗もバラバラなので、たまにID(インスタントダンジョンという4人以上で攻略するステージ)だけ集まってプレイ。

オンラインで新しいフレンドが増えることもないので、もうちょっとプレイの幅を広げてみたいなぁと思うところ・・・フリーカンパニー的にももうちょっと人を増やしたいらしいけど「どうやって増やすんだろう?」状態。

 

というわけで、試行錯誤しつつブログも書いて行こうかなぁと思います。

MMORPGの先達のみなさま、アドバイスがありましたらぜひお聞かせください。

 

「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」クリア後感想

 Switch版ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドをクリアしました。

 ゼルダの伝説シリーズは、ファミコンのディスクシステムのリンクの冒険以来でしたが、オープンワールド+謎解きという「ゼルダらしさを失わずに見事にオープンワールドと融和」した楽しいゲームでした。

 

 広大なワールドの隅々に配置されたギミックは「よくもここまで配置した!!」と感嘆せざるを得ないボリュームで、オープンワールドを探索する楽しみは尽きることを知りません。同じオープンワールドを謳う某JRPGの特にイベントもない単調なマップとは大違いです。

 

 そして、ゼルダの謎解き要素は、「なるほど!!」というヒラメキの快感を味わうことができます。

 

 ハクスラ+死にゲーという組み合わせの仁王、オープンワールド+狩りのHorizen Zero Dawn、そしてオープンワールド+謎解きというゼルダと、はやりの要素+αな大作が沢山出てきて2017年は時間がいくらあっても足りないです。

 

 Switchというハードを買ってまでプレイするかというと、その他ソフトにやりたいものがあるか次第だと思いますが、WiiU版もありますので、ぜひプレイしてみ欲しいゲームです。

 

 

ニーアオートマタクリア後感想

 NieR AutomataのSteam版をクリアしました。

 悲しいけれど引き込まれるストーリーと、爽快なアクションが組み合わさった素晴らしいゲームでした。

 

 プレイ時間もサブシナリオを進めつつプレイして30時間というボリューム。私にはこのくらいが丁度良かったです。

 2017年は大作揃いで始まったので、少し短めに終わるゲームが嬉しい。現在プレイ中のゼルダの伝説も60時間は軽く超えそうなボリュームで嬉しい悲鳴。

 三周するゲームという表現は事実と少し外れていて、1周目は2B視点、2周目は9S視点で同じ時系列をプレイしますが、2Bと9Sが分かれていた際の内容が多く、1周目と同じ繰り返し感は少なかったです。

 最後の3周目はA2という別キャラクターと9Sを交互に操作しながら、1周目、2周目の後のストーリーをプレイします。

 こんな感じなので、1章、2章、3章という方がより正確な気がします。

 

 

 前作未プレイですが、いうほど関連は無いのでほとんど気になりませんでした。

 

 あえて難をいうと、オートセーブが無いという点と、ハッキングのシューティングが飽きが来る点。

 まぁ、それもプラスの評価と比べると微々たる不満です。

 

 これまた、おすすめのソフトですので、ぜひプレイしてみてください!!

 

 

魔女と百騎兵 クリア後感想

魔女と百騎兵をクリアしました。

感想としましては、非常に面白かったです。

 

ハクスラゲームとしては7 / 10点。

ストーリーは8 / 10点という感じ。

 

ライトな雰囲気

 

 Horizon Zero Dawn、仁王、ダークソウル2と大作を立て続けにプレイしていた後の魔女と百騎兵はアニメ調のキャラクターで見下ろし型の2Dに近い3Dアクションゲームだったので気楽に楽しめました。

 主人公のメタリカの妙な笑い方(キヒヒ等)は、後で理由がわかったのでOKとして、その他の語尾に「でち」をつけたり、メイド口調のキャラは、ちょっと受け入れ難かった・・・。

 

ゲームバランスは大味

 

 周りの敵は被ダメージ0だけど、稀に存在する名前が緑の敵は1撃か2撃受けると殺されてしまうということがありました。強い敵は見た目もそうと明らかにわかるようにしてくれれば・・・。ロックオンした際の表示名が緑かどうかや、HPゲージにどくろマークがあるかしか判別ができないので、複数の敵の中の一匹が、それだと気が付いたら死んでいた状態。

 ボス戦はリトライしたボスが2匹いましたが、それ以外はヌルい展開。

 この辺はメインストーリーと追加要素の幻影の塔を交互に進めていたので、相対的にプレイヤーが強くなってしまったのかもしれない。

 

 幻影の塔は、最初に供える装備で出現する敵のレベルが変わるので、メインストーリークリア後に攻略するのが良いかもしれません。

 被ダメージ0状態で、ストーリーを見るためにマップを進めていく展開は多少飽きてきます(ハクスラなのに強くなりすぎるとつまらないというのは・・・)。

 

ストーリーは良い

 

 上記のちょっと聞いていた恥ずかしい喋り方のキャラクターは置いておいて、全体的なストーリーは良かったです。

 謎の伏線も、綺麗に回収(全部回収という意味ではなくて、回収されたものは綺麗な展開という意味で)されて、後半の展開はベタではあるけど熱いです。

 最初、主人公のメタリカ(操作キャラではないです)の性格に、軽くヒキ気味になっていたのが、後半は応援したくなる辺りは、シナリオライターさんの誘導に見事にやられた感じ。

 

 序盤、中二病的な展開と、ギャルゲーっぽい口調の一部キャラに耐えきれば、このゲームを楽しめます!!

 

ハクスラゲーとして

 

 アイテムのランダム性は低いです。

 例えば武器なら、属性効果の有無と攻撃力だけ見ていれば良い感じ。もしかしたら、もっと特徴的なユニーク武器的なものがあったかもしれませんが、出会いませんでした。

 そこそこの間隔でレジェンダリーアイテムが出るので、そこは楽しめました。

 ハクスラメインでとらえると物足りませんが、ゲームの味付けと考えれば、シナリオの魅力もあり合格ライン。

 

総評

 

 なんだかんだ書いてますが、楽しんでプレイしました。

 薄めのハクスラテイスト、癖はあるが魅力的なストーリー。人を選ぶ感はあるのでPS Storeでダウンロードできる体験版をプレイしてみることをオススメします。

Horizon Zero Dawnの感想(クリア後)

 仁王、ニーアオートマタ、スパロボV、ゴーストリコン、そしてHorizon Zero Dawn。

 2018年の2月3月のPS4やりたいゲーム候補が激戦だった。私の候補から外れたが、それ以外にも大作が複数あった・・・。

 その中で購入に至ったのが仁王とHorizon Zero Dawnの2つ。

 ・・・見事にハクスラとオープンワールド。

 

 プレイした結果は2作品とも素晴らしい作品でした。

 仁王については前に書いたので、今回はHorizon Zero Dawnの感想を残しておきたいと思います。未クリアながら、終盤も近づき、マップも8割ほど埋まっているので新鮮な気持ちの内に書きます。

 追記:クリアしました。

 

最初の感想-例えるなら

 

 オープンワールドの雰囲気や、見つかったら不利で、多対1だと更に不利不利なステルスゲーとはいわないまでも、立ち回りが大事なバランスはUBIのオープンワールドを彷彿とさせます。特にFar Cryシリーズ。

 しかし、途中大物的な敵と出会うと感覚はダークソウル的なタイミングゲームに変わる。ただしローリングの回避性能がかなり高いし、敵の一撃はそこまで重くないのでダークソウル程死ぬことはない。

 そこから、各種武器の特徴をつかみ単純な槍や弓ではなく、罠や属性攻撃を活用した方が有利に進めることに気が付いてくるとHorizon Zero Dawnという新感覚のゲームが理解できてきます。面白いぞこれ!!

 モンハン? ごめん、プレイしたことないからわからない・・・。

 

正当進化したオープンワールド

 

 特にUBI系のオープンワールドゲームのテイストを残しながら、文明崩壊後に石器時代まで後退したかのような文明の人類と、街の外は恐竜のような機械生命体が支配する世界という独自の雰囲気を作り出すことに成功ている。

 道すがら出会う新しい敵は、常に、観察して敵の弱点や友好的な攻撃を探しだす狩りを求められる。特に後半は大型の敵が多く油断できない。

 UBIのオープンワールドゲームに狩りという要素を加えると、ここまで新しい体験になるか!! という驚きと感動を抱きました。

 

微ハクスラ要素

 

 装備にはレア度がありますが、武器や防具はお店で買うだけなので、ハクスラとは言えませんが、武器や防具に装着するアタッチメントはある程度のランダム要素とレア要素を備えています。レア度の高い紫アタッチメントを手に入れるためには強敵に何度も戦いを挑む必要があり、狩りをする動機付けになります。

 最後に手に入れた強防具「太古の鎧(正式名忘れた・・・)」がアタッチメント無しで残念・・・どうせ壊れ性能なんだからアタッチメント有りにして、とことん壊れ性能でもw

見事なチュートリアルと狩りシステム

 

 新しい装備を手に入れると、その装備を理解するためのチュートリアルミッションが発生します。

 これにより、装備の性質を理解でき、性質を理解して戦闘すれば強敵も楽に倒せることが学べます。

 1対1なら序盤の敵は大抵対処できますが、複数同時に戦う場合はロープキャスターで一方の動きを止めて、もう一方をボコリましょう。

 トラップキャスターなら、予め罠を用意して敵をおびき寄せて大ダメージを与えることもできます。序盤は便利でしたが、後半は設置するのが面倒で使ってなかったです。それよりも属性攻撃が多彩になるので、属性付きの弓矢で攻撃することが多いです。

 炎属性はドットダメージを与え、冷気属性は敵の動きを緩慢にします。雷属性は敵を麻痺させます。後半に手に入る穢れ属性を与える武器なら強敵を同士討ちさせることもできます。

 また、各地に狩りの挑戦ミッションがあり、これもチュートリアルの役目を果たします。

 

世界観も良い!!

 

 当方、恐竜というだけで一役(麻雀でいうなら)付いてくる恐竜好きです。

 機械の恐竜ですが、巨大な恐竜は壮観の一言。

 

 段々と明かされてくる人類が衰退した理由と、終末の様子を伝えてくる音声ログはポストアポカリプス(Falloutのような終末世界もの)な魅力たっぷりです。

 後半は人類に何があったのか、そして復活するラスボス・・・という展開で一気に話を進めてしまいました。

 

オススメ

 

 クリアしました。

 まだ、サブイベントや各地に点在している資料集めは残っていますが、レベル&スキルコンプ。敵もすべて見たのでこれで終わりとします。

 最終的な評価としては、過去のオープンワールドゲームを良い形で吸収して超えてきた超大作といえると思います。

 PS4を持っているならぜひ購入!! と自信をもってオススメできる内容です。

 

独断 PS4で遊べるおすすめハクスラゲーム(随時更新)

はじめに

 

PS4に絞り、おすすめのハクスラゲームを紹介します。

ここでいうハクスラとはレアアイテム収集要素(トレハン)のあるゲームを指します。

PC、コンシューマーをひっくるめた紹介は「PC&コンシューマーのハクスラゲーム」を参考にしてください。

 

評価はあくまで個人的な独断です。

PCでもPS4でもプレイできるタイトルなどは、値段や翻訳などを鑑みて評価の高い方で紹介しています。

 

ディアブロ III リーパー オブ ソウルズ

ディアブロ III リーパー オブ ソウルズ アルティメット イービル エディション

おすすめ度: 10 / 10

ジャンル:見下ろし型アクションゲーム

概要:

ハクスラといえばDiabloシリーズというくらい有名な作品。

発売当初は色々批判もあったようだが、拡張を重ねてリーパーオブソウルはハクスラの代名詞に相応しい作品でした。

PC、コンシューマー通して唯一10点満点の作品です。

英語に抵抗がないならPC版がおすすめです。

 

仁王

仁王 - PS4

おすすめ度: 9 / 10

ジャンル:アクションゲーム

概要:

ダークソウルライクな死にゲーにハクスラ要素を追加した良作。

舞台は戦国の日本、魑魅魍魎が跋扈する世界というのも好きな人にはたまらない。

10点でも良いのですが、死にゲーが人を選ぶという点をマイナス。

 

Destiny

Destiny コンプリートコレクション - PS4

おすすめ度: 6 / 10

ジャンル:FPS(含むTPS)

概要:

BorderlandsやDivisionのようなシューティング+ハクスラ。

発売当初に購入して、ボリュームの薄いメインシナリオにがっかりして売り払ってしまったので、拡張を重ねた現在は異なる評価になるかもしれません。

ゲーム自体は非常に面白かったです。

 

選外

興味があったら調べてみてくださいということで、紹介しなかったハクスラゲームをタイトルに簡単なコメントを付けて紹介。

 

Borderlands 2

ボーダーランズ ダブルデラックス コレクション - PS4

メモ:PC版で紹介。

 

Tom Clancy’s The Division™

ディビジョン - PS4

メモ:PC版で紹介。

 

Ailian Nation

メモ:評価できるほどプレイしていないため。

 

LET IT DIE

メモ:評価できるほどプレイしていないため。

 

魔女と百騎兵1 & 2

魔女と百騎兵 Revival 通常版 - PS4 魔女と百騎兵2 - PS4

メモ:魔女と百騎兵をプレイ中。

ハクスラ要素はランダム性が薄め、最レアのレジェンダリー装備が出る率は高めだが、ちゃんとハクスラとして楽しめる。

アクの強いストーリーが合うかが分かれ道か。暫定 7 / 10

 

地球防衛軍4.1

地球防衛軍4.1 THE SHADOW OF NEW DESPAIR - PS4

メモ:評価できるほどプレイしていないため。敵に虫型が多いため、虫嫌いがいる我が家ではプレイは絶望的か!?

 

独断 PS Vitaで遊べるおすすめハクスラゲーム(随時更新)

はじめに

 

PS Vitaに絞り、おすすめのハクスラゲームを紹介します。

ここでいうハクスラとはレアアイテム収集要素(トレハン)のあるゲームを指します。

PC、コンシューマーをひっくるめた紹介は「PC&コンシューマーのハクスラゲーム」を参考にしてください。

 

評価はあくまで個人的な独断です。

Vitaは3Dダンジョン系のハクスラゲームが多く、嫌いではないけど長続きしない私としては低めの評価が多めとなっております。

 

ルフランの地下迷宮と魔女の旅団

ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団

おすすめ度: 7 / 10
ジャンル:3DダンジョンRPG
概要:
3DダンジョンRPGだが、最大40人のパーティが組めるというシステムや壊せる壁などのギミックが面白い。

ストーリーもキャラクターも魅力的なのだが、ハクスラという点では好みに合わなかった。

まず最大40人というパーティ。基本的にメインで戦闘に参加するのは数人だが、それでも装備の管理が面倒くさい。
レア装備が出ても誰に何を装備させたか忘れてしまう・・・ハクスラを楽しむという点では1人か2・3人パーティが良かった。

 

デモンゲイズ

デモンゲイズ

おすすめ度: 6 / 10
ジャンル:3DダンジョンRPG
概要:

ギャルゲー要素の強い3DダンジョンRPG。

トレハンの方法はダンジョン内の特定の場所にジェムと呼ばれるアイテムをセットすると現れる強敵を倒すこと。面白いシステムだけど、雑魚戦に作業感が出てしまう・・・。

マイナスポイントは雑魚敵が仲間を呼びすぎて戦闘が長引くことがある点。雑魚戦は作業だからサクサク進んで欲しかった。

新釈・剣の街の異邦人 ~黒の宮殿~

新釈・剣の街の異邦人 ~黒の宮殿~ - PS Vita

おすすめ度: 8 / 10
ジャンル:3DダンジョンRPG
概要:
3DダンジョンRPG。ハクスラの仕組みはデモンゲイズライクな特定のポイントで強敵と戦うシステム。

特筆してこれというポイントはないが、骨太でしっかり作られている、今回紹介した3Dダンジョン系ハクスラでは一番楽しめた。

 

ダンジョントラベラーズ 2 王立図書館とマモノの封印

ダンジョントラベラーズ 2 王立図書館とマモノの封印 通常版 - PS Vita

おすすめ度: 5 / 10
ジャンル:3DダンジョンRPG
概要:
ギャルゲー要素ありの3DダンジョンRPG。

PS+の今月のフリーソフトでDLしたから偉そうなことは言えないけど、ギャルゲー要素いらないです・・・。

ハクスラ要素は・・・あったっけ?・・・という記憶に残らない感じですが、何となくラストダンジョン直前まで行ったので、紹介しておきます。

 

選外

興味があったら調べてみてくださいということで、紹介しなかったハクスラゲームをタイトルに簡単なコメントを付けて紹介。

 

ダーク クエスト アライアンス

ダーク クエスト アライアンス

コメント:読み込み長すぎ・・・これに耐えれる人ならDiabloライクなハクスラゲームとしてありかも・・・。

 

ドラゴンズクラウン

ドラゴンズクラウン - PS Vita

コメント:未プレイ。PS3でマルチプレイかVitaでソロか・・・と迷って今に至る。プレイしたら更新します。

独断 PCで遊べるおすすめハクスラゲーム(随時更新)

はじめに

 

PC版に絞りおすすめのハクスラゲームを紹介します。

ここでいうハクスラとはレアアイテム収集要素(トレハン)のあるゲームを指します。

PC、コンシューマーをひっくるめた紹介は「PC&コンシューマーのハクスラゲーム」を参考にしてください。

 

評価はあくまで個人的な独断です。

GRIM DAWN

おすすめ度 : 9 / 10

ジャンル:見下ろし型アクションゲーム

解説:

いわゆるDiabloライクなハクスラゲーム。PCでプレイできるDiabloライクなハクスラゲームとしては一番オススメ。

トレハンの楽しみも、ゲームのボリュームも十分。

マイナスポイントは少し古めのグラフィックと、UI。

 

購入:

Steam:Grim Dawn

 

Torchlight 2

おすすめ度: 7 / 10

ジャンル:見下ろし型アクションゲーム

解説:

ライトなDiabloライクなハクスラゲーム。

良くも悪くもライト。

アニメ調のイラストと、緩めの難易度、そこそこのボリュームなので、ハクスラ入門には良いのかも。

 

購入:

Steam:Torchlight II

 

Borderlands 2

おすすめ度: 9 / 10

ジャンル:FPS(含むTPS)

解説:

Borderlandsシリーズはどれもオススメですが、一番オススメはBorderlands2です。

完成されたシステムと、ボリュームのあるシナリオ、魅力的なレア武器、FPSがNGでなければオススメです。

 

購入:

Steam:Borderlands 2

 

Tom Clancy’s The Division™

おすすめ度: 8 / 10

ジャンル:FPS(含むTPS)

解説:

ウィルスが蔓延し荒廃したニューヨークを救うTPSタイプのハクスラゲーム。

ニューヨークのグラフィックと雰囲気は素晴らしい。

ハクスラ要素も拡張を重ねて十分楽しめるものになりました。

マイナスポイントはメインシナリオのボリューム不足。フレンドとマルチプレイができるならおすすめ度は9。

 

購入:

Steam:Tom Clancy’s The Division™

 

選外

興味があったら調べてみてくださいということで、紹介しなかったハクスラゲームをタイトルに簡単なコメントを付けて紹介。

 

The Incredible Adventures of Van Helsing: Final Cut

コメント:プレイ途中のため、クリア後に再評価

 

Path of Exile

コメント:日本語版が無いため未プレイ

 

Victor Vran

コメント:未プレイ

 

Titan Quest

コメント:グラフィックが古くてプレイする意欲が・・・

 

Diablo 3 RoS

コメント:日本語版が無いため。日本語化されているものではPS4版がオススメ。