Xenobladeはじめました

 Switch版Xenoblade Definitive Editionを購入しました。

 ソフトはDL版なので0時からプレイ可能、パッケージは後から郵送という素晴らしいシステムは他のプラットフォームも追随して欲しいですね。

 Collector’s Setの箱も翌日には届きました。

 グラフィックは上手くリファインされている感じで、十分にプレイに耐えれる水準。

 Xenoblade 2は面白かったけどキャラ造形(女性の体形等)がやり過ぎ感がありました。その辺は初代の方がマイルドだといいなぁ。

クリア:Maneater

 12時間ほどでクリアしました。

 サブイベントなどもそこそこ消化してのクリアなので、急げばもう少し早くクリアできそうですね。

 もう少し長いと飽きていた可能性大なので程よいボリュームでした。

 感想はバカゲーには間違いないけど、予想以上に作りこまれた良ゲーでした。

 マップは途中でリロードをはさんだりしますが、プレイ感覚はしっかりオープンワールドしていました。

 レベルバランスも良く計算されていて、小サメからだんだんと強くなっていくのを体験できました。

 サメになって人を殺しまくるゲームなので悪趣味系ではありますが、ゲーム性もしっかりとしていて、おすすめできる作品でした。

サメ始めました(Maneater)

 B級ホラー映画のサメになって人間を襲うゲーム(たぶん)、Maneaterを開始しました。

 Epic Games専売には手を出さない主義を曲げてまで購入に至った理由は、なんか下手したら発禁扱いにされかねない不謹慎ゲームな気がしたからです。

 さぁ、サメ生活スタート!

 下画像のようになかなか貫禄のあるサメです。背中に銛が刺さっているなど散々暴れてきたことを想起させます。

 チュートリアルからいきなりビーチの人たちに襲い掛かります。

 アザラシのような生き物に「密閉」という謎の名前が振られていたり、小魚を食べても水面に血が広がるなどB級感が、逆に雰囲気を盛り上げます(注:低級ホラー好きに限る)。

 ジョーズよろしくブイブイ言わせていたら、あっさり人間にやられてしまいました・・・。

 チュートリアルでは無双できましたが、これまで操作していたのは母ザメで本編はその子供となってLv1から再開。地道に亀とか小型の魚を食べてレベルアップしていきます。

 拠点でのパワーアップや、宝探し要素、人間の強敵などが各地に存在するらしく、オープンワールドを舞台にしばらく楽しめそうです。

 飽きも早そうな気はするので、広大過ぎないマップもちょうど良さそう。

ファーストインプレッション:デモンエキスマキナ

 GWにSteam版が20%オフぐらいのセールをしていたので購入しました。

 そのほかにもStar WarsやFootball Manager 2020、うたわれるもの、Devil May Cry 5なども買ってしまったので、さらに積みゲーが積みあがってしまいました・・・。

 Path Of Exileはペースダウンしてエンドコンテンツをボチボチ進めているので、メインはデモンエキスマキナから崩す予定です。

 戦闘やロボのカスタマイズは楽しいです。

爽快ロボットバトルと難解ストーリー

 アーマードコアは未プレイなので比較できませんが、ライトでスタイリッシュなエースコンバットという印象。

 大型の敵との闘いなどはかなり熱いです。


 ストーリーの方は、序盤からいきなり複数の団体の人物が沢山でてきて、誰がどこのだれか把握できない状態になります。

 どこかの団体に所属してその団体の人と交流を深めるつつ、少しずつ他の団体のメンバーを知っていくという流れが良かった気がします。

 シャアとアムロの声優さんが初っ端から、ガンダムを思わす掛け合いを始めるのは、多少やり過ぎ感も感じます。嫌いではないんですが、軽く引いてしまいました・・・。

 ストーリーは風味程度に考えておくと良いかもしれませんね。

 まだ序盤ですが、戦闘は爽快感満点で楽しいです。賛否が分かれそうなのはストーリーかなぁという感触。

クリア:She Sees Red

 THE COMPLEXに続くムービーゲーム2つ目。

 何周かするゲームのようだが、とりあえず1周を終えた感想。

 意外な驚きもあり、ストーリーはまぁまぁ。

 ただ、日本語字幕が酷い。ナイトクラブのオーナーのこわもての顔男性の以下の台詞でクオリティの想像はつくと思う。

僕は彼が知らない

 

 彼というのは犯人で、「俺(私)はそいつを知らない」ぐらいの訳で良いシーンです。

 登場人物の口調が変わったりもあって、なかなか酷い。THE COMPLEXも誤字があったりしたけど、その上を行く残念翻訳。

 セール時に1000円以下で買ったので、まぁ値段的には文句は無いです。

 2周目以降はスキップできるみたいなので、別のエンディングも見てみよう。そこでさらなる驚きがあったら評価を上げたい。

ストーリークリア感想:Path Of Exile

 JapanサーバーもUSサーバーもラグが酷くて手が空いている間に感想を書いておこう。

 現在はLv79でエンドコンテンツのMapsを手探りで進めているところです。

 Path Of Exileは現時点でプレイできる最高のDiabloライクなハクスラゲームの1つだと思う。

 カジュアルさとやりこみ要素の両立したDiablo3、無骨ながらやりごたえタップリなGrim Dawn、そしてPath Of Exile。

 この3つのどれかが未プレイなら他のDiabloライクなハクスラをプレイする前にプレイするのが良いと思う。

豊富なコンテンツとやりこみ要素

 拡張を続けた成果だと思うが、プレイしきれないほどコンテンツがある。

 Act 10まであるメインストーリー以外にも、モンスター捕獲(以下、適当命名)や鉱山掘り、ラビリンスなどなど、どれだけ時間があれば遊びきれるのだろうかと思う。

 ビルド要素も装備集めだけでなく、パッシブスキルツリー、装備にはめるジェム、クラフトなどこれもゴールが見えないくらいの要素がある。

じっくり考えさせられる戦闘バランス

 ビルド要素が十分でも敵が弱すぎればビルドの必要性が薄くなる。

 Path Of Exileをプレイ中は何度か手を止めて、キャラクターのステータスや装備のパラメーター、スキルツリーについて考察する必要がでるくらいには壁が立ちふさがり、考えてビルドを組むと越えられるという絶妙なバランスだった。

 クリア後に用途不明なアイテムやコンテンツに関してはネット検索を解禁したが、ビルドや戦闘システムなどは基本的に自分で考察するだけにとどめている。

 最強のキャラクターはネット検索した方が早く作れるかもしれないが、完全に行き詰ってから答え合わせとしてみてみようと思っている。

俺たちの戦いはこれからだ!

 ストーリーはクリアしたが、エンドコンテンツはまだ始まったばかり。

 未だに初見なコンテンツに出会う。

 MapsはTirという難易度分けされており、いまTir1~3ぐらいを手探りでプレイしている状態だ。課金した倉庫の内容を見る限り10以上Tirはありそう。

 100点満点に近いできだが、マイナスポイントも幾つか存在する。

(-)ラグが酷い場合がある

 画面がガクガクしたり、移動したつもりが次の瞬間元の位置に戻っていたりとサーバーの状態によってラグが酷くプレイに支障をきたすことがある。

 このラグと死亡ペナルティを考えると、難易度のギリギリクリアできるコンテンツには挑みにくい。

 オンラインと別キャラ扱い、トレード不可でいいのでオフラインモードが欲しかった。

(-)日本語が無い

 今更だが、残念なことには違いがない。最初は翻訳しながら進めていたが、はやる気持ちを抑えきれず、結局後半は翻訳せずにクリアしてしまった。

 まぁ、ストーリーを翻訳しなくても進められるとも言えるが、やっぱりどういう物語か日本語で触れられるようにしてほしい。

 Fallout大辞典みたいのがあるといいのかもしれない。

 まぁ、大きなマイナスポイントはラグだけだと思う。

ラグい場合に何をしようか?

 崩せていないハクスラ積みゲーは「Wolcen Lords of Mayhem」と「Warhammer Chaosbane」、「Warhammer 40,000: Inquisitor」の3つ。

 Wolcenがこの中では新しく評価も高そうだが、Warhammer2作は日本語になっている。Path Of Exileで疲れたので日本語化されているタイトルをプレイしようかな。

新作に期待!

 まもなくDiablo4、Torch Lightなどが控えているが、Path Of Exileも新たなコンテンツを追加してPath Of Exile 2になるらしい。独立したタイトルじゃなくて大型アップデートのついでにタイトルも2にした印象。

辞書片手のPoE 022 : 課金してみる!

 他のDiabloライクハクスラゲームと比較して、Path of Exileには不思議に思う特徴がある。

 パッシブスキルツリーの振り直しコストが非常に高いことだ。

 普通、同じ職業であれば、パッシブスキルツリーを取り直して色々なビルドを試すことができる。

 Path of Exileではパッシブスキルツリーの取り直しに制限がある(Act 2の現在取り直しできるポイントは4ポインタだ。4かいポイントを振りなおすのではなく、直近の4ポイントを取り消して振りなおせるだけだ)。

 見た目以外の大きな拡張は倉庫ということを考えると、何となく理由が見えてくる。

 このゲーム、頻繁にキャラを作り直して始めるゲームなんじゃない?

 そてい複数キャラを活用する場合に、他のハクスラゲー以上に倉庫の拡張が便利なんだろうなぁと。

 というわけで、アイテム課金のセールも来たので倉庫を拡張してみる。

Steamのウォレットで購入

 ゲーム中「M」キーを押すことでShopを開くことができます。マップを開こうとして、つい「M」キーを押して何度かShopは表示したことがありました・・・。

 アカウント毎に1度、初心者お助けセットが買えるようなので、まずはそちらを購入します。

 20USDでゲーム内通貨200と、倉庫タブ1つなどがもらえるセットです。

 ゲーム内通貨200は普通に買っても20USDなので、20USD以上使うつもりなら、初回はこれを買うとお得です。

 「BUY」をクリックするとSteamクライアントのウォレット購入画面に遷移するので、そちらで必要な分、ウォレットをチャージします。

倉庫を数種類購入

 FIRST BLOOD STARTER PACKで手に入れた200ゲーム内通貨+200ゲーム内通貨を購入して以下を購入しました。

PREMIUM STASH TAB BUNDLE 価格: 165 

 倉庫が6タブ分増えます

CURRENCY STASH TAB 価格 : 60

 オーブなどの消耗品を格納できるタブを1つ追加します。Currencyは通貨という意味ですが、Path of Exileではこれらの消耗品を通貨として使うのでCurrency Tabなんでしょうね。

UNIQUE COLLECTION TAB 価格 : 110

 ユニークアイテムを各種1つ保存できるタブです。実用性は微妙ですが、コレクター魂をくすぐるので購入しました。

倉庫を開いてみる

 倉庫を開いてみると上部のタブが増えていました!

 ユニークアイテムやCurrencyは自動で格納されたりはしないので手動でセットする必要がありました。

Currency Tab

 下画像のように、Currencyを特定の位置に配置することで保存できます。

 ドロップしたら自動でハマっても欲しいものですが、未セットのCurrencyは薄いアイテムの影を見ながら、適切な一度にドロップする必要がありました、ちょっと面倒(良い方法がありそうな気もします)。

UNIQUE COLLECTION

 ユニークアイテムはドロップするだけで適切な位置に配置されました。

 取得率も確認できるので、コレクター魂がくすぐられますね。

 この後偶然、同じユニークアイテムを取得したので試してみましたが、やはり1種類につき1つだけ保存できるようです。

 同じユニークアイテムは特性も同じなら良かったのですが、スキル穴や特性(少なくとも%の数値など)は値にばらつきがあるようです。

 もともと無料のゲームですが40USD以上の価値はあると思っているので、気軽い課金してみました。沼にハマらないように続けていきたいと思います。

2020年3月までで中断したゲーム

 中断―と書きましたが、おそらく2度とプレイしないです。

 クリアしてないけど積みゲーリストから除外したゲームというところでしょうか。

Sunset Overdrive

 ノリが合わなかったのと、売りのアクションが楽しめなかった。

 厳密には違うけど、敵の雰囲気はゾンビモノっぽい感じ。ゾンビモノでちゃんとクリアしたのは初代バイオハザード、Dying Light、Days Goneぐらいなので鬼門。

A Plague Tale: Innocence

 ゾンビモノと同じく鬼門のステルスゲー。

 題材は良かったから楽しめるかなと思いましたが、やっぱりステルスゲーは楽しめなかった。

CODE VEIN

 移動モーションや攻撃モーションに重さを感じないというか、爽快感を感じないというか・・・なんか大剣振り回しても、カッターで紙を切っているような手応えなんですよね。

 あと、当たり判定もわかり辛い・・・

 SEKIRO、仁王2とやってきたので楽しめるかなぁと思ったのですがダメでした。

Toukiden 極

 たぶん、モンハンワールド前のモンハンってこんな感じだったのかなぁと思わせるモーションや細かく区分けされたマップに時代を感じました。

Gears 5

 オープンワールドといいながら、移動中は敵も何も出ず、目的地に着くとそのエリア内で戦闘が始まるという、コレジャナイ感。

 カバーアクションを使いこなすと楽しくなるのかもしれない・・・けと、やる気が持続しなかった・・・。

Operencia: The Stolen Sun

 JRPGっぽいゲームがやりたいなぁと思い。早期アクセスで購入。

 翻訳のぎこちなさと、戦闘が大味っぽかったのでプレイを止めました。素直にJRPGから探そう・・・。

 もう少し頑張れば楽しくなるかも・・・という気もするゲームもありましたが、そこで頑張るぐらいなら別のタイトルやるよ・・・と断捨離を決断しました。

次世代ゲーム機が見えてきた

 XBox Series X、PS5ともにスペックが見えてきました。

 ハードウェアスペックって、もうコスパの良いPCパーツという感じなので、正直あんまり気にしていません。しばらくしたらPro相当のものが出るだろうし。

名前はPSの勝利

 もう5世代目のPSってすぐにわかる明快なネーミングは素晴らしいです。

互換性・ライセンスはXBoxに軍配?

 XBox Oneから360との互換性を保つようになってきているし、PC版を買えばXBoxでも遊べる「Xbox Play Anywhere」なども引き続きあるのでライセンス・互換性はXBoxに一日の長がある気がします。

 昔から言っているが、Steam版を持っていればXBoxでもプレイできるようにして欲しい。

 PSはゲームアーカイブスを・・・。

コントローラーのボタンなんとかして!

 改善させるまで言い続けよう。各社で一度集まってバツボタンとエックスボタンとか、Aボタンの位置が左か右か問題を統一するか、QTEを廃止して!

 次世代機を出す今がチャンスだよ!!!

クロスプラットフォーム!

 これは、個々のハードの問題ではないが、PSとXBoxとPCで同じソフトをマルチプレイできないのはナンセンス!

 MMORPGみたいに自社サーバー持たなくてもハードメーカー側で協調して欲しい。

 

ソーシャル機能・キャプチャー機能

 この辺はまだ各社仕様を出していないけど、いかにソーシャルでゲームの話題を共有できるか、動画などで配信できるか、自分用にキャプチャーできるかを追求してくれるといいなぁ。

 ネットでのネタバレ禁止措置で自分のローカル上にもキャプチャー残せないとかナンセンスです。

 

まぁ、いつもと同じことを書いている

 結論はゲーム機はコスパの良いゲーム特化したPCでいいんじゃないのという(考え方の話でOSをWindowsにしろという話ではない)。

 世代ごとに互換性が云々というのはもうやめて、PCのようにOSのバージョンが上がってもゲームは動く。スペックが足りているかどうかで対応・非対応が決まるようにするとよい。

 コントローラーはXBoxコントローラーもPSコントローラーも利用可能で好きな方を選べばよい。ソフトウェア側は対応必要だけど。

 マルチプレイも同じモンハンワールドがあれば、PCとXBox、PSのユーザーが一同に遊べて、ライセンスもハードではなくてソフトウェアに紐づけてほしい、モンハンワールドを持っていればPCでもPS4でも、XBoxでもインストールできるという具合に。

 ゲームをプレイする側としての理想で実現するには問題も色々あるし、都合があるのもわける。とりあえず、コントローラーのボタン統一して・・・。

仁王2 途中の感想

 また始めたばかりではありますが、仁王2の途中インプレッションを残しておきます。

ハクスラと死にゲーの融合!

 死にゲー要素とハクスラ要素が見事にハマっています。

 死にゲーのバランスを維持するために、劇的に強力な武器や防具が出ることはありませんが、それなりにハクスラしています。

 この辺はしっかりとバランスを取ってきているなぁ。

盛りだくさんの強化要素!

 ハクスラ的な装備強化も耐性や重さ、特性などを考えて吟味するとかなり手ごたえがあります。ランダムドロップだけでなく、クラフトや強化、製法書などの要素も絡んできます。

 ステータスもどのパラメーターを上げるか、どの武器をメインにするか、どのスキルを取るかと選択の幅が広いです。

 それ以外にも、守護霊とそれにつける憑き物や忍術・呪術といった武器とはまた違ったスキル要素もあり初代仁王を未プレイだとかなり覚えることが多くて苦労するというか、それが楽しめるというか。

 深く考えずに脳筋プレイをしていたら、忍術と呪術のスキルがまったく成長していませんでした。これは意識して使っていくことにしましょう。

 初代仁王でも呪術は使ってみると非常に強力なものがあったので触らないと損なのは間違いない!

新要素が活きている!

 敵の大技に合わせるカウンター特技を活用しないと、かなり敵が固いゲームです。

 守護霊のタイプでかなりカウンターのタイミングが変わってくるのですが、最初に選んだ「猛」タイプはタイミングを気にせず敵が大技を出し始めたら早めに合わせればOKで、こちらもダメージを喰らうことが多いですが、当てるのは簡単。次に手に入れた「迅」タイプはジャストガード的なタイミングがシビアではあるが、ちゃんと出せるとノーダメでカウンターが取れるタイプ。

 好みに合わせて使うとよいですが、初見時は先に置いておく感じの「猛」が便利だと感じました。

狭い空間で戦うことが多い

 SEKIROは比較的広く障害物も少ないステージでボスとの攻防を行いましたが仁王2は、それに比べると狭かったり、落下の危険がある場所が多く、障害物を意識した戦いが必要になります。

 どちらも「そういうゲームバランス」といってしまえば、そうなのですが、狭い空間で戦うとカメラが暴れるので、SEKIROスタイルが好みです。

出の早い武器が使いやすい

 双剣・手斧・トンファーと気が付けば出の早い武器を多用していました。

 特に手斧は状況に応じで投擲もできるので、非常に使いやすいです。

 初代仁王では斧(手斧ではない重い大振りタイプ)をブンブン振り回していたのですが・・・色々やることが多いので、隙の少ない武器が楽と感じるのだろうか?

 SEKIROとは異なったバランスですが、しっかりと楽しい死にゲーに仕上がっています。

 余裕が出てきたので、マルチプレイもやってみようと思います。

 仁王の頃は助っ人が楽しくて話が中々進まず、後半はプレイに飽きてしまい、結局、助っ人頼りみたいな形でクリアしたので、仁王2は程々にしようと思います。