辞書片手のPoE 067 : 面白そうなスキル&アイテム

 ちょっと面白そうなスキル、アイテムをメモ的に残しておく。

Resolute Technique

 クリティカルしないが、回避されない。

 結構空振りしている感があるので、たいして盛ってないクリティカルを犠牲にして命中率を上げるというのはありな気がする。

 採用。

Blood Magic

 マナが0になって、スキル使用でLifeを消費するようになる。

 Life回復系を多めに盛ってゴリゴリ回復しながら戦う感じかな。他のDiabloライクハクスラでも見たことがある気がするスキル。

 LifeやLife回復がそこまで無いので保留。いつか取りたい。 

Might of The Meek

 これはJewel。

 KeyStone(上で紹介したような派手な特殊なスキル) じゃないスキルツリーの効果が50%増えて、

 Notable Passive Skills(たぶん、小さいスキルとKeyStoneの間の大きさのスキル)が無効になるというもの。

 使い場所によっては面白い気がする。今は、1stキャラのLife盛りに使っているがあまり有効な場所とはいえない・・・。

バグ? Fallout76 プライベートサーバーでマルチプレイができない

 フレンドとプライベートサーバーで遊ぼうとすると以下のようなエラーで主以外が切断・・・。

ワールド所有者のフレンドではないため、このプライベートワールドには参加できません。

 普通にフレンド同士で、数分間は同じサーバーでプレイしていたのだが・・・。

 既知の不具合だろうか。

 追伸:サーバー選択時にプライベートサーバーの設定をチームオンリーじゃなくてフレンドならOK的な設定に変えると大丈夫そうだが、じっくり検証はできてない。

辞書片手のPoE 066 : Endurance charge?

 前回、2キャラ目の育成について書いた。

 出血サイクロンで回転が終わったら血の池が広がっているぜヒャッハー! というノリだったが、ラビリンスに行ってAscendancy見てから決めた方が良いんじゃないかと思い立ち、ラビリンスをクリアしてきた。

 Marauderさんは以下の3つのAscendancyが利用可能で、それぞれ以下のような性質のようだ(たぶん)。

Berserker

 バーサーカー(狂戦士)の名前の通り、火力特化だろう。

 魅力を感じるが、初心者は死ににくい防御系が望ましい。PoEは火力で押し切るゲームという気もするが、まぁ次回にしよう。

Chieftain

 族長という意味らしい。

 まぁ見た目通り火力特化じゃないかなぁ。エレメンタル特化もやってみたいが、今回は近接ビルドなので却下。

Juggernaut

 盾持ち鎧騎士、いかにも防御系!

 とりあえずこれに決定。

Endurance charge

 これらのスキルを眺めているとタイトルにある「Endurance charge」という文字がちらほら。

 耐久チャージ? なんか貯める系なんだろうなぁという推測はできる。このキャラはEndurance chargeを活用するキャラだというのが見えてきた(今更?)。

 出血はまだそんなにポイント振ってないから、いつでも路線変更可能なので、Endurance chargeについて色々確認しながら進めて行こう。

辞書片手のPoE 065 : 2キャラ目をある程度育てたい

 1キャラ目はLv85、MapsのTier1から3ぐらいなら安定、Tier9は青色までなら、まぁ安定、黄色になると死亡率高という感じで終わりそうです。

 死亡パターンは気が付いたら出血で死亡・・・という場面が多い気がする。

出血倍返しだ!

 というわけで、2キャラ目は出血でお返ししたい!

 筋肉粒々の両手剣で出血ビルドをやってみることにしました。出血って手数が多い方が効率良さそうなイメージだけどPoEだとどうなんでしょうね?

 スキル吟味中で、トーテムとかAoEの「~CRY」系でバフ・デバフをかけながら回転切り(Cyclone)という形で今は試している。

カッコいいよ! サイクロン!!

 ぐるぐる回り終えたら、周りの敵が血だらけで地面に伏しているというロマンあふれるスタイルだ!

 Grim Dawnでも似たようなことをやっていた気がするが、気のせいだろう。

 問題は、思ったより出血しないこと・・・。

 シーズン終わりぐらいまでにLV80ぐらいにはしたいものだが。

(後で考えたら、ラビリンスで選択可能になるサブクラス的なスキルツリーを見てからじゃないとキャラに合った最適ビルドは探せないんじゃないだろうか?)

辞書片手のPoE 064 : もうすぐ初の新リーグ

 6月19日から新リーグが始まるらしい。

モンスターを生む危険な植物を育て収穫する「Path of Exile」の新コンテンツ“Harvest”がアナウンス、リリースは2020年6月19日

 私が本楽的にPoEを始めたのは今のDeliriumリーグからなので、初めてリーグの終了と新リーグ開始を迎えることになる。

 キャラクターとかアイテムがリセットされるのは、なんとなく知っているが、具体的な所はわからない。

 とりあえず、今のキャラでもう少し遊んでDeliriumリーグを終えよう。

辞書片手のPoE 063 : Temple of Atzoatl

 Temple of AtzoatlとかImmortal Syndicateのサブコンテンツは結構適当にプレイしていました。

適当にプレイしているコンテンツ1
適当にプレイしているコンテンツ2

Stone of Passage?

 Temple of Atzoatlは時間制限付きのミニマップを何回かクリアすると、ミニマップを組み合わせたTempleに挑戦できるのですが、その前に、ミニマップ攻略中に扉を開けておかないと、到達できない部屋ができてしまいます。

 たぶん、頂点の部屋は扉を開けないとずっと行けないんじゃないだろうか?

 で、この扉を開けるアイテムが「Stone of Passage」という名前らしいのだが、見たことが無い。

 自力解決が難しそうなので、ここはネットを頼ってみるとミニマップ攻略中にドロップ(ミニマップ中はこれ以外ドロップしないから完全に油断していた・・・)するらしい。

 以下のページを参考にフィルターを追加して見やすくしたら、早速直後のミニマップでドロップ・・・。絶対見落としていたなぁ、コレ。

Raddit:Stone of Passage loot filter

辞書片手のPoE 062 : のんびり更新

 未踏破のMapを埋めつつ、レベル上げ・・・と思ったのですが、油断すると死亡するので思ったよりレベル上げが捗らず、現在Lv85。

 90ぐらいにして、MapもTier10ぐらいに挑戦できるようになりたいのだが・・・。

 なかなか5Link、6Linkの装備もドロップせず、劇的強化とはいかない日々。その中でもいくつか有力な装備が手に入ったので記録に残しておきます。

SKIRMISH

 トーテムの召喚数プラス1な矢筒。

 純粋に火力アップです。

THE EMBALMER

 VILE TOXINS Lv20付きの小手。

 それ以外にもカオス系が上昇。今のCHAOS&トーテムビルドにうってつけの装備。

CORALITO’S SIGNATURE


 CHAOS系アップのフラスコ。

 正直まだうまく使えていない。フラスコの数が5個までなので使いどころが悩ましい一品。

その他

ラビリンスが苦手です。

 トラップに殺されたり、あと一歩のところでボスの3段階目に殺されたり・・・しばらく挑戦はやめよう・・・。

鉱山には慣れてきました。

 トロッコに近すぎると敵に囲まれて一瞬で死ぬことがありましたが、光が届くギリギリぐらい後ろからついていくことで安定しました。

隠れ家のレイアウト変えれるんですね!

 NPCがくっつきすぎて話しかけ辛い! と思っていましたが、レイアウト変更できることをようやく知りました。

ZanaさんからMapコイン購入

 Zanaさんから買えるMapコインですが、再入荷頻度が上がった気がします。好感度?

 こんな感じで、のんびり進めています。

Xenobladeはじめました

 Switch版Xenoblade Definitive Editionを購入しました。

 ソフトはDL版なので0時からプレイ可能、パッケージは後から郵送という素晴らしいシステムは他のプラットフォームも追随して欲しいですね。

 Collector’s Setの箱も翌日には届きました。

 グラフィックは上手くリファインされている感じで、十分にプレイに耐えれる水準。

 Xenoblade 2は面白かったけどキャラ造形(女性の体形等)がやり過ぎ感がありました。その辺は初代の方がマイルドだといいなぁ。

クリア:Maneater

 12時間ほどでクリアしました。

 サブイベントなどもそこそこ消化してのクリアなので、急げばもう少し早くクリアできそうですね。

 もう少し長いと飽きていた可能性大なので程よいボリュームでした。

 感想はバカゲーには間違いないけど、予想以上に作りこまれた良ゲーでした。

 マップは途中でリロードをはさんだりしますが、プレイ感覚はしっかりオープンワールドしていました。

 レベルバランスも良く計算されていて、小サメからだんだんと強くなっていくのを体験できました。

 サメになって人を殺しまくるゲームなので悪趣味系ではありますが、ゲーム性もしっかりとしていて、おすすめできる作品でした。

サメ始めました(Maneater)

 B級ホラー映画のサメになって人間を襲うゲーム(たぶん)、Maneaterを開始しました。

 Epic Games専売には手を出さない主義を曲げてまで購入に至った理由は、なんか下手したら発禁扱いにされかねない不謹慎ゲームな気がしたからです。

 さぁ、サメ生活スタート!

 下画像のようになかなか貫禄のあるサメです。背中に銛が刺さっているなど散々暴れてきたことを想起させます。

 チュートリアルからいきなりビーチの人たちに襲い掛かります。

 アザラシのような生き物に「密閉」という謎の名前が振られていたり、小魚を食べても水面に血が広がるなどB級感が、逆に雰囲気を盛り上げます(注:低級ホラー好きに限る)。

 ジョーズよろしくブイブイ言わせていたら、あっさり人間にやられてしまいました・・・。

 チュートリアルでは無双できましたが、これまで操作していたのは母ザメで本編はその子供となってLv1から再開。地道に亀とか小型の魚を食べてレベルアップしていきます。

 拠点でのパワーアップや、宝探し要素、人間の強敵などが各地に存在するらしく、オープンワールドを舞台にしばらく楽しめそうです。

 飽きも早そうな気はするので、広大過ぎないマップもちょうど良さそう。